■ NEWS

●個展「蜥蜴の羅針盤」 

■ 川埜龍三は2008年に倉敷市に自身のギャラリー「ラガルト」を開設以来、同画廊で常に作品公開しながら、あたらしい作品やプロジェクトを生み出し続けています。

■蜥蜴の羅針盤」展では、これまでの10年で出会った人たち、これから出会う人たちへ、ラガルトでの過去の展示を振り返るような作品から最新作までたくさんの作品を展示予定です。皆様のご来場をお待ちしております。

会期   2018年12月1日(土)~2019年1月29日(月)(期間内の土・日・月曜日) 
時間   11:00 - 18:00
会場   岡山県倉敷市阿知3-22-25 倉敷ジーンズ2F ギャラリーラガルト
入場料  無料
連絡先  TEL:090-7776-6878
協力   倉敷ジーンズ、(有)パウハウス

●「萌とその仲間達展」に出品します  *終了しました

■ 岡山県笠岡市にある伝説の喫茶「カフェ・ド萌」に集う仲間たちの作品展に新作を出品いたします。
2日間と短い期間になりますが、皆様のご来場をお待ちしております。

会期   2018年11月10日(土)~11月11日(日)
時間   10:00 - 16:00
会場   ギャラリーひらた
住所   岡山県笠岡市中央町17-23 交通   JR笠岡駅より徒歩3分 入場料  無料
連絡先  TEL:0865-62-3072

●「発掘キャラバン隊2018」隊員募集が始まりました (2018/10/12) *終了しました

さいたまトリエンナーレ2016で発表され、現在はさいたま市桜区のプラザウエストで展示されているSF美術作品『犀の角がもう少し長ければ歴史は変わっていただろう』。
この秋、さいたま市の歴史や古代の物語に着想を得た、架空のハニワ発掘現場を再現する写真撮影を行います。
そこで、写真作品の登場する発掘調査員、発見者、通行人など撮影エキストラ「発掘キャラバン隊」を募集します。

皆さまのご参加をお待ちしています!

日 程  10月27日(土)13:00~    千貫樋水郷公園 せんがんぴすいごうこうえん (桜区)

  10月28日(日)10:00~   氷川神社付近(大宮区) 

  *両日とも定員に達したため募集をしめきりました。

   たくさんのご応募をありがとうございました。

●『玉島マチヲ』を一部公開します *終了しました

■ 架空の人物に迫る空想ドキュメンタリー作品『玉島マチヲ』。
倉敷市玉島で生まれ育ったという"玉島マチヲ"の足跡をたどり、彼の住んでいるアパートメント「オレンジハイム103」を制作するプロジェクトです。

■来たる8月25日および9月1日、『クリーニングデイ#10玉島』開催時に、オレンジハイム103『玉島マチヲ』のアパート❷の制作風景を一部公開することとなりました。IDEA R LAB 周辺の❶TAMAYA TAMASHIMA、❸アゲモラ、❹マテリアルライブラリーなど合わせてご訪問ください。
詳細はこちらへ→https://www.facebook.com/events/599431007120492/

  1. ❶TAMAYA TAMASHIMA 玉島中央町3-13-33
  2. ❷玉島マチヲ PJ 玉島中央町 3-4-4 オレンジハイム 103
  3. ❸アゲモラ PJ  玉島中央町 3-6-8 テラスマローネ 101
  4. ❹Material Library 玉島中央町 3-2-10
  5. ❺IDEA R LAB 玉島中央町 3-4-5

日時   2018年8月26日(日),9月 1日(土) 11:00 - 16:00
会場   岡山県倉敷市玉島中央町各所
入場料  無料
連絡先  TEL:090-7776-6878

●文化芸術交流実験室でトークを行います *終了しました

■ 岡山県文化連盟主催の、トークセッションとワークショップがセットになった新しい切り口のシリーズ企画『文化芸術交流実験室』の講師として「文化芸術の仕事で生きる」をテーマにトークを行います。
文化芸術の世界で暮らす人は、どんな道筋をたどってそこに至ったのかをテーマに、インドと日本を行き来しながら仕事をする装幀家の矢萩多聞さん、若者の活動を支える柏原拓史さんとともに語ります。

■ 若い頃から既存のシステムや見えない規制に疑問を持ち、オーソドックスな道のりで作家活動を行ってこなかった龍三の様々なエピソードが飛び出すかもしれません。当日はランチの後にユニークな本作りのワークショップもあります。 定員制ですので、お早めのお申込みをおすすめいたします。

詳細はこちら→『文化芸術交流実験室

テーマ   「文化芸術の仕事で生きる」
内 容   トークセッション&ワークショップ(ランチ付)
日 時   2018/6/2(土) 11:00-16:00
会 場   Jテラスカフェ
住 所   〒700-0082 岡山県岡山市北区津島中1丁目1−1
料 金   食事代1,000円(当日お支払いください)
定 員   30名 *定員に達したため応募は締切りました

●『玉島マチヲ』を一部公開します *終了しました

■ 架空の人物に迫る空想ドキュメンタリー作品『玉島マチヲ』。
倉敷市玉島で生まれ育ったという"玉島マチヲ"の足跡をたどり、彼の住んでいるアパートメント「オレンジハイム103」を制作するプロジェクトです。

■来たる5月26日、『クリーニングデイ#9玉島』開催時に、オレンジハイム103『玉島マチヲ』のアパート❷の制作風景を一部公開することとなりました。IDEA R LAB 周辺の❶TAMAYA TAMASHIMA、❸アゲモラ、❹マテリアルライブラリーなど合わせてご訪問ください。
詳細はこちらへ→https://www.facebook.com/events/1169030406567432/

  1. ❶TAMAYA TAMASHIMA 玉島中央町3-13-33
  2. ❷玉島マチヲ PJ 玉島中央町 3-4-4 オレンジハイム 103
  3. ❸アゲモラ PJ  玉島中央町 3-6-8 テラスマローネ 101
  4. ❹Material Library 玉島中央町 3-2-10
  5. ❺IDEA R LAB 玉島中央町 3-4-5

日時   2018年5月26日(土)10:00 - 16:00
会場   岡山県倉敷市玉島中央町各所
入場料  無料
連絡先  TEL:090-7776-6878

●「犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう さいたまB」の展示期間が延長されました

■ 現在、期間限定でさいたま市桜区のプラザウエスト玄関ホールに展示されている『犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう』の展示期間が延長されました。

■2019年3月末まで、約1年間の延長となります。さいたま市民の方も市外の方も、引き続き『さいたまB』のハニワ達をよろしくお願いいたします。
プラザウエストの詳細はこちらへ→http://www.saitama-culture.jp/plazawst/

期間   2018年4月2日(月)~ 2019年3月30日(土)
会場   さいたま市プラザウエスト
住所   〒338-0835 さいたま市桜区道場4-3-1
入場料  無料
連絡先  TEL.048-858-9080(プラザウエスト)

●岡山歴史研究会の座談会に登壇します *終了しました

■ 岡山歴史研究会の講演会「岡山の底力」シリーズ第1回『スピリット オブ オカヤマ』の座談会に備前焼ミュージアム館長 臼井洋輔氏、フリーライター 川島ゆか氏、岡山県立大学特任講師 榮 久美子氏とともに登壇します。岡山の文化の特質と、それが生まれた歴史的な背景を語る場で、土地の歴史を踏まえたプロジェクト作品を作る現代美術家として参加します。

詳細はこちら→『岡山歴史研究会

テーマ   「スピリット オブ オカヤマ」
日 時   2018/3/31(土) 13:00開場
      基調講演 13:30-15:00 「スピリット オブ オカヤマ」(臼井洋輔氏)
      座談会  15:15-16:15 「日本人が置き忘れてきた大切なもの・・」
      (川埜龍三、川島ゆか氏、榮久美子氏、臼井洋輔氏)
会 場   岡山国際交流センター8階
住 所   〒700-0026 岡山県岡山市北区奉還町2丁目2−1
参加料   一般 1,000円 会員 500円(当日お支払いください)
      学生 無料
申込み   要事前申込(詳細は岡山歴史研究会ホームページをご覧ください)

●個展「あるがままの私の現実を見てはいけない」*終了しました

■この一年、龍三はひたすら紙を貼り重ね、そこにペイントする制作スタイルを多く取り入れてきました。古い雑誌や新聞の色や意味が重なり、新たな図像が描き加えられ、濃密な平面作品に仕上がっていきます。時に絵具が自然に流れていった跡も重要な要素として画面に残っています。
■ほとんどの作品の台紙には古い美術全集のページが使われました。多くの名画は作品の奥に消えていきましたが、画面の一部やタイトルだけが残るものもありました。過去につけられたタイトルと新たに描かれた作品の偶然のような必然のような関係性もお楽しみください。

期 間  2017年12月2日(土)~ 2018年1月29日(月) の土・日・月曜日
     (年末年始 12月30日~1月1日は休廊)
時 間  11:00~18:00
会 場  ギャラリーラガルト
住 所  〒710-0055 岡山県倉敷市阿知3-22-25 倉敷ジーンズ2F
連絡先  TEL.090-7776-6878
入場無料
*初日の16:00~は簡単な飲み物を用意しております

●グループ展「惑星ノマ――PLANET NO-MA」に参加します *終了しました

■ 障害のある人の表現活動の紹介に核を置きつつ、一般のアーティストの作品と共に並列して展示するボーダーレス・アートミュージアムNO-MA。 このミュージアムで開催されるグループ展『惑星ノマ――PLANET NO-MA』に、B世界のハニワや架空の発掘写真等を構成した展示で参加します。
これまでに展示したハニワに加え、新たに"発見"されたハニワも展示されます。ぜひ、足をお運びください。
ボーダーレス・アートミュージアムNO-MA→http://www.no-ma.jp/

日 時  2017年9月2日(土)~ 11月26日(日) 11:00 - 17:00
休館日  月曜日(月曜が祝日の場合は、その翌日)
会 場  ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
観覧料  一般300円(250円) 高大生250円(200円)
     中学生以下無料 ※障害のある方と付添者1名無料、()内は20名以上の団体料金
住 所  〒523-0849 滋賀県近江八幡市永原町上16
連絡先  TEL.0748-36-5018(ボーダレス・アートミュージアムNO-MA)

●川埜龍三×芹沢高志氏のトークイベントが開催されます *終了しました

■ 昨年、さいたま市で初めて開催された国際芸術祭「さいたまトリエンナーレ2016」に参加し、現在もプラザウエスト(さいたま市桜区)にて当時の出品作品がレガシーとして展示されている芸術家の川埜龍三と、「さいたまトリエンナーレ2016」ではディレクターを務めた芹沢高志さんを迎えたトークイベントが行われます。
さいたまトリエンナーレ2016会期前に行われたトークに続く第二弾。雑談ではとことん盛り上がる、お二人のトークにご期待ください。皆さまのご来場をお待ちしております。
さいたまトリエンナーレ2016フェイスブックページ

日 時  2017年10月27日(金) 19:00 - 20:30
会 場  市民会館おおみや旧地下食堂
住 所  埼玉県さいたま市大宮区下町3-47-8
登壇者  川埜 龍三(芸術家)
     芹沢 高志(さいたまトリエンナーレ2016ディレクター)

●「広島・キューバ展 チェ・ゲバラの視点を通して」に出品します *終了しました

■ 2009年の第10回ハバナビエンナーレ関連企画展「アジア的なもの、キューバ的なもの そして日本的なもの」のために制作された『舟が入って来るとき』。この年は日本とキューバの外交関係樹立80周年の年でもありました。異国の人々や文化との出会いと交流、旅する時間と距離の長さ、故郷への郷愁などを表現した作品です。
その思いは「広島・キューバ展」のテーマのひとつ、日本人移民の胸中ともリンクするかもしれません。会期中は展示だけでなく、多様なキューバ文化を紹介する催しも開催されます。皆さまのご来場をお待ちしております。
広島・キューバ展特設ページ→https://www.facebook.com/1959guevara/

主 催  広島・キューバ展実行委員会
日 時  2017年9月16日(土)~ 24日(日) 10:00 - 17:00
会 場  旧日本銀行広島支店
住 所  広島県広島市中区袋町5番21号
問合先  TEL.082-291-0802(ハーツコーポレーション内実行委員会事務局)

●「犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう さいたまB」が期間限定公開されています *展示期間が延長されました

■ 「さいたまトリエンナーレ2016」で発表された川埜龍三の歴史改変SF美術作品
犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう』が期間限定でさいたま市桜区のプラザウエスト玄関ホールに展示されます。
プラザウエストの詳細はこちらへ→http://www.saitama-culture.jp/plazawst/

■ 今回の展示用に新バージョンとして犀形埴輪、犀引き埴輪、犀引かない埴輪の3点で構成した並行世界「さいたまB」をぜひご鑑賞ください。

期間   2017年6月15日(木)~ 2018年3月30日(金)
会場   さいたま市プラザウエスト
住所   〒338-0835 さいたま市桜区道場4-3-1
入場料  無料
連絡先  TEL.048-858-9080(プラザウエスト)

●新プロジェクト『玉島マチヲ』を一部公開します *終了しました

■ 川埜龍三のあたらしいプロジェクトは、架空の人物に迫る空想ドキュメンタリー。
倉敷市玉島で生まれ育ったという"玉島マチヲ"の足跡をたどり、彼の住んでいるアパートメント「オレンジハイム103」を制作するものです。

■来たる5月27日、『クリーニングデイ#7玉島』開催時に、「オレンジハイム103」の僕の新プロジェクト❷の制作風景を一部公開することとなりました。IDEA R LAB 周辺の❶TAMAYA TAMASHIMA、❸アゲモラ、❹マテリアルライブラリーなど合わせてご訪問ください。
詳細はこちらへ→http://www.idea-r-lab.jp/

  1. ❶TAMAYA TAMASHIMA 玉島中央町3-13-33
  2. ❷玉島マチヲ PJ 玉島中央町 3-4-4 オレンジハイム 103
  3. ❸アゲモラ PJ  玉島中央町 3-6-8 テラスマローネ 101
  4. ❹Material Library 玉島中央町 3-2-10
  5. ❺IDEA R LAB 玉島中央町 3-4-5

日時   2017年5月27日(土)10:00 - 16:00
会場   岡山県倉敷市玉島中央町各所
入場料  無料
連絡先  TEL:090-7776-6878

●さいたまトリエンナーレ2016に参加します *終了しました

■ 第1回の開催となる「さいたまトリエンナーレ2016」に参加します。
「犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう」と題した新プロジェクトでは、歴史と時間・空間が交錯する歴史改変SF作品となります。さいたま市の歴史や古代の物語に着想を得た、幻想的な立体作品群が登場する予定です。詳しくは「犀の角がもう少し長ければ 歴史は変わっていただろう」特設ページをご覧ください。

さいたまトリエンナーレ2016
会期   2016年9月24日(土)~12月11日(日)
     定休:水曜日(11月23日(祝・水)は開場、翌11月24日(木)は閉場)
会場   旧民俗文化センター (さいたま市岩槻区加倉 5-12-1)
     東武アーバンパークライン 岩槻駅 より無料シャトルバス乗車

https://saitamatriennale.jp/


Participate in SAITAMA TRIENNALE 2016

Ryuzo will participate in SAITAMA TRIENNALE with the work/project titled
If the Rhino's horn had been longer,the history would have changed.
It will be a work based on Saitama-city's locality and will be the mixture of actual world and parallel world.

Date : 24 Sep [sat] - 11 Dec [sun], 2016
Venue : The former Saitama Prefectual Folklore Museum
https://saitamatriennale.jp/

●オフィシャルギャラリーラガルトにて『廃材創作』を開催します *終了しました

■ 2015年の秋から今年2月末にかけて、東京都調布市で行われた企画「クリエイティブリユースでアート!」にて、龍三は現地で
収集した廃材・端材から着想し、物語性のある美術作品を創作しました。
■本企画のスピンオフとして、この度ギャラリーラガルトでは、「廃材創作」展を開催します。調布市で展示された新作11点を再展示する他、以前から廃材・端材を作品の材料として制作してきた龍三の未発表の「廃材創作」も多数展示いたしますので合わせて
ご覧下さい。皆さまのご来場をお待ちしております。

会期   2016年3月19日(土)~5月30日(月)<期間中の土・日・月曜日>
時間   11:00~18:00
会場   川埜龍三オフィシャルギャラリーラガルト
     〒710-0055 倉敷市阿知 3-22-25 倉敷ジーンズ2F
入場料  無料
連絡先  TEL:090-7776-6878


Solo Exhibition HAIZAI SOUSAKU -ART! by Creative Reuse

Upcycled works will be showed at Ryuzo's official gallery LAGARTO.

Date : 19 Mar [sat] - 30 May [mon], 2016
Open : 11:00-18:00
Closed : on tuesdays to fridays
Venue : Gallery LAGARTO
3-22-25 Achi,Kurashiki city,Okayama,Japan
Tel 090-7776-6878

●クリエイティブリユースでアート!-市内の端材や廃材をアートな目線で見直そう-
 に招聘アーティストとして出品します *終了しました

公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団設立20周年記念事業
クリエイティブリユースでアート!-市内の端材や廃材をアートな目線で見直そう-

廃材を創造と工夫で新しく生まれ変わらせる<クリエイティブ・リユース>。昨年10月に調布市内で収集した廃材を使い、作品として生まれ変わった新作10点を展示します。捨てられる運命にあった廃材たちがどのようにして作品となっていったのか、初日にはトークイベントもあります。ぜひ足をお運びください。

会期   2016年1月30日(土)~2月28日(日)<休館日 2月20日(土)~23日(火)>
時間   10:00~18:00
会場   調布市文化会館たづくり1階 展示室(〒182-0026 東京都調布市小島町2-33-1)
入場料  無料
連絡先  たづくり事業課 TEL:042-441-6150

--- 作品制作者トークイベント ---
 日時 2016/1/30(土)14:00-16:00
 場所 文化会館たづくり10階1001学習室
 定員 30人(当日先着順)


Group Exhibition ART! by creative reuse

Upcycled works will be showed at Chofu Tadukuri Culture Center.The material was collected in Chofu city and converted into art works.Ryuzo will participate as an invited artist.

Date : 30 Jan [sat] - 28 Feb [sun], 2016
Open : 10:00-18:00
Closed : 20 Feb [sat] - 23 Feb [tue], 2016
Venue : Chofu Tadukuri Culture Center 1st floor
2-33-1 Kozimacho,Chofu city,Tokyo,Japan
Tel 042-441-6150

●新作立体レリーフ"SOUL"を設置しました

スペース甦謳る  〒720-0052広島県福山市東町1-4-21
Tel 084-973-0733 Mail g.spacesoul@gmail.com


Installed the sculptural relief SOUL

You can also appreciate other works of Ryuzo inside the gallery.

Space SOUL
1-4-21 Higashimachi,Fukuyama city,Hiroshima pref.,Japan
Tel 084-973-0733

●「無心に降る百年」展 -A hundred years falling to the mindlessness- *終了しました

個展 「無心に降る百年」
会期:2014年10月3日(金)~10月13日(月) *8日(水)休廊
時間:12時00分~17時00分 *最終日は16時まで 
会場: Gallery I  京都市中京区寺町通夷川上ル西側久遠院前町671-1寺町エースビル1F西
作家在廊日:3~6日、12、13日


-A hundred years falling to the mindlessness- Solo show

Fri,Oct.3rd - Mon,Oct.13th,2014
GalleryI
Teramachi Ace Bldg. 1F
671-1 Kuen inmaecho, Teramachi-dori Ebisugawacho Agaru,Nakagyo-ku,Kyoto city

●「常夜海」トコヨノウミ展 -The Distant Land over the sea- *終了しました

個展『常夜海』トコヨノウミ 展 

会期:2014年9月5日(金)~9月30日(火) *第3木曜 休場

時間:11時00分~19時00分

会場:Gallery Saitou Fine Arts(YSEMI PROJECT)

   横浜市中区初音町1−21−17 ハツネウイングB−2

   最寄り駅:京急線 「日ノ出町駅」「黄金町駅」 徒歩5分

  『仮想のコミュニティ・アジアー黄金町バザール2014』参加プログラム


-The Distant Land over the sea- Solo show

Fri,Sep.5th - Tue,Sep.30th,2014

Gallery Saitou Fine Arts(YSEMI PROJECT)

Hatsune-Wing B-2, 1-21-17 Hatsunecho, naka-ku, Yokohama city